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2013年4月2日火曜日

加藤亜矢子 > 祝祭

タグボート人気の若手女流作家。オリジナル一点ものですので、お気に入りはお早めに。



加藤亜矢子 「祝祭」

合計金額(税込)16,485円

第七回タグボートアワードの入選作家。作品は原色がかったカラフルな色で構成されているが、
彼女にしか出せない独特の色彩感が特徴。とくに、グリーンやブルーの色使いが印象的である。

2013年3月26日火曜日

大橋仁 > Untitled 3 (シートのみ)

荒木経惟に絶賛されてから現在まで、レミオロメン、ゆず、平井堅など数々のアーティストのCDのジャケット撮影を多数手がける期待の若手。




大橋仁 「 Untitled 3 」

合計金額(税込)31,500円


20歳の時にキヤノン写真新世紀公募展にて優秀賞を受賞、荒木経惟に絶賛されてから現在まで、レミオロメン、ゆず、平井堅など数々のアーティストのCDのジャケット撮影を多数手がける。
その他、CM、雑誌、広告、映画監督などその活動は幅広い。

大橋仁からの直筆コメント:
「きっと大すきな人の瞳の中にうつっている風景。自分はたしかにこの風景を見て、そこに立っていたのだが、大すきな人の瞳にうつっている風景を自分は見たいのだと思う。」

2013年3月21日木曜日

山口史男 > Wave_5

海や波の表情の豊かさを切り取る作家。



山口史男 「Wave_5」


合計金額(税込)16,485円


山陰、島根半島での撮影。夕暮れ時の磯に波が激しく打ちつけ、波食台の上に花が咲いたようになった。波のコントラストが美しいモノクロの作品。

2013年3月14日木曜日

アオキカズヤ > ROCKY SEASHORE - PRIMITIVE EARTH -

アオキカズヤの作品は地球の素晴らしさ、美しさを思い出させてくれる





合計金額(税込)29,925円


フォトグラファーとして雑誌、WEB、広告媒体で撮影する傍ら、[PRIMITIVE EARTH] という基本コンセプトを元にライフワークとして風景写真を撮り続けています。
他の作品も、思わず写真の大地を踏みしめたくなる。アウトドア派、ネイチャー派の方におすすめのアート作品。

2013年1月24日木曜日

春草絵未 > バタフライガーデン



価格 29,400円 (税込)

作家コメント
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今日を過ごした現実の手触りってどんなだろう。

呼吸をするたび風景に溶け込んでいくようだ。

春草絵未

所属ギャラリーコメント
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タイトルとした短歌『ただいまと地平の影へもぐりこむ線を結んで空のそのさき』は、春草絵未が、日常と創作の日々を詠ったものである。 

画面の白い“地”は、もちろん、ただの余白ではない。 
何も無い単なるスペースではなく、東洋的な解釈の“空”でもあるだろう。 
その余白、すなわち“間”とは、見る者と作品が呼吸する空間でもあり、我々の向かう方向性と観点を自由奔放に飛び立たせてくれる。 

2013年1月17日木曜日

田代 敏朗 「Orb (after the storm) 076」



「Orb (after the storm) 076」 田代 敏朗

価格 10,670円 (税込)

高校在学時代に出品した佐賀県展洋画の部において史上最年少16歳で一席(県知事賞、山口亮一賞)受賞を皮切りに、数々のアワードにおいて受賞。

おもな展示:
六本木ヒルズ森アーツセンター「Artist by artist」(2003)
京都prinz「dialogue for future」(2008)
京都建仁寺「現世美術館展」(2006, 2008)
FOILギャラリー「持ち込みナイト記念展」(2010)
萬鉄五郎記念美術館主催「アート@つちざわ」(2011)
Gallery LUMO「ORB」(2012)など。

その他、多くのライブペイントパフォーマンスや、アパレルブランド、ミュージシャン、写真家、映像作家とのコラボレーションワークスも多数、多岐にわたり活動の幅を広げている。
店舗壁画の製作や装飾画の提供、多数の店舗、施設に作品がコレクションされている。

2013年1月15日火曜日

阪本トクロウ 「バード(ナチュラルバージョン)」

価格 31,500円 (税込)

阪本トクロウの描く世界、それはふと懐かしさを感じる、のどか風景です。
昼下がりの公園にたたずむ遊具、静かな湖面をすすむスワンボート、走行中の車から眺める風景など、モチーフはどれもわたしたちに馴染みのあるものですが、一方で、彼の描く世界は、時が止まっているかのようで、または永遠に続くとも思える、まるで夢の中のような独特の非日常感が漂っています。
せわしなく流れる日々の中、いつもは通り過ぎるだけの場所に、ふと目を向けてみたことが誰にでもあると思います。
視点を変えた瞬間に普段は見慣れたはずの風景が一変し、新鮮なものに見えたり、現実世界から自分だけが離れたような、浮遊感を感じる時、阪本の作品には、そういった場面に生じる心の揺さぶりがあります。

古賀勇人 「水 Water 2-0276」




古賀勇人 「水 Water 2-0276」  
価格 26,775円 (税込)

作家メッセージより

物質としての水、水を撮った時に写る物
この二つに魅力と可能性を強く感じています。
水は生物の命を支える極めて重要で無二の物質です。この稀有な存在の視覚的多様性は常に人を魅了してきました。その多様性と魅力を写真によって提示していきます。